| 昭和40年4月 |
中小企業近代化促進法に基づくトラック運送事業の指定業種の承認を受け、近代化・合理化事業を促進 |
| 昭和49年9月 |
構造改善事業のトラック運送事業としての特定の承認を受けて、高度化事業を促進 |
| 昭和51年10月 |
運送事業振興助成交付金事業の承認を受けて、業界の地位の向上と地域発展のための事業を推進 |
| 昭和53年3月 |
業務研修等の充実と地域社会と密着するための場とする栃木県トラックサービスセンター会館(宇都宮市八千代1-5-12所在) |
| 昭和58年10月 |
業界の福利厚生事業として、従業員等の健康保持と併せ特別教育をするための保養研修所「栃の葉荘」を塩原に建設 |
| 昭和62年7月 |
経営戦略化構造改善事業の承認を受け、業界としての |
| ・ソフトな経営方針の適正化 |
| ・共同マーケティング |
| ・コンピュータリゼーション |
| ・人材開発事業−の各事業を推進 |
| 昭和63年3月 |
産業構造の変革、物流構造の変 化に即応した事業運営を推進するための人材育成を目的に研修会館(宇都宮市八千代1-5-12所在)を建設 |
| 昭和63年4月 |
業界独自の福祉制度を確立するため、栃木県トラック健康保険組合を設立 |
| 平成元年4月 |
栃木県トラック厚生年金基金を設立 |
| 平成元年6月 |
運転者の休憩施設として、国道4号線沿い(矢板市乙畑在)に矢板トラックステーションを建設 |
| 平成2年12月 |
新事業法の施行に伴い栃木県適正化事業実施機関の指定を受け、実施機関室を新設、適正化事業を推進 |
| 平成6年12月 |
福利厚生と、研修の拡充を図るため、塩原に専用研修施設を増設 |